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October 24, 2017

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Google 山本氏 世界遺産知床からテレワークしてみました

November 9, 2016

 

世界遺産知床からテレワークしてみました(前編)-Traveling Classroom

 

一部抜粋

・・・斜里町では、行政とボランティアの方々のチーム「知床スロウワークス」がタッグを組んで、スムーズに働けるようなサポート体制を準備されていましたテレワークで使えるオフィスと居住スペースが一体化して「しれとこらぼ」という建物になっていて、1Fがテレワークが可能なワークスペース、2Fが居住スペースという形になっています。2Fに滞在すれば通勤時時間はゼロ!

 

 

・・・二日目の朝、起きてふっと窓の外を見ると、日本百名山にも選ばれている美しい斜里岳の朝焼け。こんな贅沢、東京での生活ではありえません

 

 

世界遺産知床からテレワークしてみました(中編)-Traveling Classroom

 

一部抜粋

・・・斜里町にはコンビニもスーパーもあって普通に生活する分には困らない町ですが、車で5〜10分も走ると、すぐにこんな雄大な景色を見ることができます。この便利さと非日常的な美しい景色の両立ぶりには、本当に驚かされました。「美しい景色や自然に癒やされながら、でもただの観光旅行ではなく、リフレッシュして仕事にも打ち込んでほしい」という斜里町でのテレワークを始められたみなさんの発想は、やはりこういう土地のあり方、暮らし方に裏打ちされたものなんだなと改めて思いました。

 

・・・オホーツク海での鮭漁の現場を見せていただきました。こんな体験、普通では絶対にできないと断言できます。

 

 

 ■世界遺産知床からテレワークしてみました(後編)-Traveling Classroom

 

一部抜粋

・・・世界遺産といえばの、知床半島の断崖絶壁。遊覧船からじっくりと見ることができます。(この写真を見て「こんなところで実際仕事するわけないだろ」とつっこまれましたが、意外にもふつうに電波も入り、さらにチャットで東京から連絡が来ていたため、本当にパソコンを広げて仕事をしていました・笑)

 

 

世界遺産知床からテレワークしてみました(まとめ考察編)-Traveling Classroom

これまで3回に分けて紹介してきましたが、一言でいうと、「遠隔地でのテレワーク最高!」という身もふたもない表現に行き着きます。なぜそう思うのか、簡単にまとめてみました。

 

本編はこちらへ⇒⇒Traeling Classroom

 

 

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